【第10回】こころ豊かに過ごすために
先日、新日本フィルハーモニー交響楽団×同第5代音楽監督佐渡裕氏の演奏を人生初チャレンジしてきました。
先月はブライアン・アダムスのロックコンサートにスタンディングで体感。どちらもエネルギッシュでパワフル。
現在、世の中で起こっている様々な出来事の影響を微塵も感じさせないプロのチカラでこころ豊かな時間を過ごすことができました。
「いやいや、物価も上がり続けてるし、投資した資産も増えてないのにナニ悠長なこといってるの」とお𠮟りも聞こえてきそうですが、あえて…
私たちの長期資産形成はとてもつまらない地道な投資です。
行動経済学によると「人は短期的な利益は飛びつきやすく、長期的な利益は始めやすいが、飽きやすい」とされています。
例えば、前者であれば「先着○名様限り!」や「今だけ50%OFF!」などで、
後者であればダイエットやトレーニング、英会話などのスキルアップなど…
未来をイメージして始めてみたものの、目に見えるほどの結果を得るには時間がかかる。
まさに時間のかかる(かける)投資はツライのです。
「もっと子どもの頃に勉強しときゃよかったな」と思う方も多いはず。
そう、教育は「人生における最大の投資」なのです。
冒頭にお伝えしたのは、今まで体験したことの無い「新たな自分への投資」です。
学生時代と違い、オトナの私たちは「日々に忙殺され?」自己投資を後回しにしがちなのかもしれません。
スポーツも学びも、そして私たちの資産形成もすべては自己投資であり、未来の自分を心理的にも経済的にも豊かにしてくれるのではないでしょうか。
そうした豊かな未来を思い描いて始めた、私たちの長期資産形成はまさに「継続」がキーワード。
つみたて額を引き下げたり、ストップしたり、運用が良さそうな他のファンドに乗り換えてしまったり…
これはかつての私のしくじり投資人生。
「私のような失敗をせず、無事にゴールを達成してほしい」
そんな想いから「信頼できるアドバイザーと共にゴールを目指す」従来にない保険系IFAモデルが生まれました。
さぁ、私の次のチャレンジは・・・
皆さまも自己投資について考えてみませんか。
継続はチカラなり。
エフピーサポート経営理念
「一人ひとりのお客様の金融アドバイザーとして貢献する」
※個別のご相談は担当IFAまでどうぞ。
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・弊社は所属金融商品取引業者等の代理権を有しておりません。
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・所属金融商品取引業者等が二以上ある場合、お客様が行おうとする取引につき、お客様が支払う金額または手数料等が所属金融商品取引業者等により異なる場合は、商品や取引をご案内する際にお知らせいたします。
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【手数料等について】
商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料等(例えば、国内の金融商品取引所に上場する株式(売買単位未満株式を除く。)の場合は約定代金に対して所属金融商品取引業者等ごとに異なる割合の売買委託手数料、投資信託の場合は所属金融商品取引業者等および銘柄ごとに設定された販売手数料および信託報酬等の諸経費等)をご負担いただく場合があります(手数料等の具体的上限額および計算方法の概要は所属金融商品取引業者等ごとに異なるため本書面では表示することができません。)。債券を募集、売出し等又は相対取引により購入する場合は、購入対価のみお支払いいただきます(購入対価に別途、経過利息をお支払いただく場合があります。)。また、外貨建ての商品の場合、円貨と外貨を交換、または異なる外貨間での交換をする際には外国為替市場の動向に応じて所属金融商品取引業者等ごとに決定した為替レートによるものとします。
【リスクについて】
各商品等には株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の価格の変動等および有価証券の発行者等の信用状況(財務・経営状況含む。)の悪化等それらに関する外部評価の変化等を直接の原因として損失が生ずるおそれ(元本欠損リスク)、または元本を超過する損失を生ずるおそれ(元本超過損リスク)があります。
なお、信用取引またはデリバティブ取引等(以下「デリバティブ取引等」といいます。)を行う場合は、デリバティブ取引等の額が当該デリバティブ取引等についてお客様の差入れた委託保証金または証拠金の額(以下「委託保証金等の額」といいます。)を上回る場合があると共に、対象となる有価証券の価格または指標等の変動により損失の額がお客様の差入れた委託保証金等の額を上回るおそれ(元本超過損リスク)があります。
上記の手数料等およびリスク等は、お客様が金融商品取引契約を結ぶ所属金融商品取引業者等の取扱商品毎に異なりますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資料等をよくお読みください。
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各商品等には株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の価格の変動等および有価証券の発行者等の信用状況(財務・経営状況含む。)の悪化等それらに関する外部評価の変化等を直接の原因として損失が生ずるおそれ(元本欠損リスク)、または元本を超過する損失を生ずるおそれ(元本超過損リスク)があります。
なお、信用取引またはデリバティブ取引等(以下「デリバティブ取引等」といいます。)を行う場合は、デリバティブ取引等の額が当該デリバティブ取引等についてお客様の差入れた委託保証金または証拠金の額(以下「委託保証金等の額」といいます。)を上回る場合があると共に、対象となる有価証券の価格または指標等の変動により損失の額がお客様の差入れた委託保証金等の額を上回るおそれ(元本超過損リスク)があります。
上記の手数料等およびリスク等は、お客様が金融商品取引契約を結ぶ所属金融商品取引業者等(上記記載)の取扱商品毎に異なりますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客様向け資料等をよくお読みください。
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